ピューレパールはワキだけじゃなくて顔に使えるってマジ!?

ピューレパールはワキだけじゃなくて顔に使えるってマジ!?

 

ノースリーブを着られない、つり革をつかむのに腕を上げられない、ワキを人に見せたくない、こんな黒ずみの悩みを抱える人をサポートするクリームがピューレパールです。黒ずみの悩みはワキだけでなく、ひじ、ひざ、デリケートゾーンなどさまざまだと思います。ピューレパールはワキ以外にもひざや肘などにも使用できます。

 

では、顔はどうなのでしょうか。気になる顔の黒ずみに使うことができるのでしょうか。

 

 

ピューレパールの配合成分は低刺激で安心・安全♪

 

ワキの黒ずみの原因は刺激です。カミソリや毛抜きなどでムダ毛を処理すると、肌にダメージが加わりメラニンの生成が促されます。繰り返し刺激を受けるとメラニンが蓄積して黒ずみになってしまうのです。黒ずみを防ぐためには、刺激を与えないようにケアをすることが大切です。そのため、ピューレパールは肌に優しいように考えられています。

 

ピューレパールは合成香料・着色料・石油系界面活性剤・シリコン・紫外線吸収剤は使用してません。これらの成分を使用していないので低刺激です。製造は国内の工場で行われています。異物などが混入しないように安全に配慮されています。

 

肌に優しい低刺激で作られているのですが、万が一肌トラブルを起こす可能性もあります。もしも肌に合わなかった場合は、25日以内であれば全額返金をしてくれます。

 

 

そもそも顔にシミができてしまう理由

 

そもそもどうして顔にシミができてしまうのでしょうか。顔にできるシミの原因はさまざまありますが、主な原因は紫外線と乾燥です。

 

肌に紫外線が当たると活性酸素が発生します。活性酸素は不安定な物質で健康な細胞を傷つけてしまいます。活性酸素のダメージを受けた肌はメラニンを生成します。何度も繰り返し紫外線の影響を受けたり、肌の生まれ変わりが滞っていると、メラニンが蓄積してシミになります。紫外線は1年中地上に降り注いでいますが、冬や雨の日は紫外線対策を忘れていませんか。わずかな時間に浴びた紫外線もシミの原因になります。

 

乾燥も顔のシミの原因です。肌が乾燥している方は、紫外線やホコリなどの外部刺激から守る、肌のバリア機能が低下しています。そのため、紫外線の影響を強く受けやすくなっています。

 

 

また、バリア機能が弱いと花粉などの外部の成分にも反応しやすく、肌で炎症が起こりやすい状態になっています。炎症の刺激でもメラニンの生成が促されます。そして、乾燥肌は肌の生まれ変わりの周期が遅くなっています。メラニンは肌の生まれ変わりの過程で排泄されますが、肌の生まれ変わりが滞るとメラニンが蓄積します。

 

 

ワキの黒ずみだけじゃなく気になる顔のシミにも効果的!

 

ピューレパールには、潤いを与えたり黒ずみをケアする7つの成分が配合されています。

 

潤いを与える成分が、トリプルヒアルロン酸・プラセンタ・トリプルコラーゲン・天然ビタミンEです。しっかり潤いを与えることで、肌の生まれ変わりの周期が整います。ワキの黒ずみだけでなく、乾燥による顔のシミにも効果が期待できます。黒ずみをケアする成分が、プラセンタ・グリチルリチン酸2K・米ぬかエキスです。プラセンタは保湿作用があるだけでなく、メラニンの生成を抑制してシミやそばかすを防ぐ働きもあります。グリチルリチン酸2Kは甘草から得られる成分です。抗炎症作用があり乾燥肌の炎症抑制が期待できます。米ぬかエキスは透明感をサポートする成分です。これらの成分が黒ずみの原因に働きかけます。

 

 

しかし、メラニンが生成されるのは肌の奥なので、黒ずみに働きかける成分を配合していても、肌に浸透しなければ効果が期待できません。

 

そこで、ピューレパールは成分をナノ化(微粒子化)しています。成分を小さくすることで肌に浸透しやすくなります。

 

 

>>ピューレパールの詳細についてはコチラ